住宅新報の記事で東京圏のマンション家賃の調査結果が載っていました。
結果は簡単に言うと、
ワンルーム上昇↑(0.2%)
ディンクス下落↓(0.1%)
ファミリー上昇↑(0.1%)
ディンクスは供給過剰が理由。
アパートは低予算の老朽化したアパートの需要が高まっている。
格差社会の現れなのでしょうか。となると更に低賃料のアパートの需要は増える!?
でもいろいろリスクはありますね。
埼玉県や千葉県の総武地区は下落が目立ち、逆に横浜市は上昇傾向みたいです。
やっぱり根強いですね。横浜。
低賃料のアパート=低予算で買えるアパート。これから良いビジネス材料になるかも。