昨年からの一年でJリート(不動産投資信託)が大幅下落だそうです。
41.1%だって...約4割。すごい数字ですね。
理由はおなじみのサブプライム問題。あとは外国人投資家が売りに走ったこと
みたいですね。
"Jリートも下落が鮮明になった株式相場との連動傾向が強く意識されるようになった"
こんな記事がありましたが、安定収益を求めるようであればやはり現物投資ですね。
株式投資などの非現物投資にくらべ、現物投資の面白みは決して世界経済ばかりには
影響されず、自分で変えることができます。
たとえば、リフォームや現在のニーズにあった設備等を導入すれば家賃も多く取れたりします。
要は自分次第ということですのでそこに面白みもあるのではないでしょうか。